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 2008/08/31 (Sun) 祝!!
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義経寺をでて339号線をさらに北上 少し走ると見えてきました 13:00 竜飛崎 夏休みとあって観光客もおおい 小高いところにある灯台 ソコから見下ろす津軽海峡 奥のほうには北海道も見える 竜が飛ぶがごとく風が強いことから 竜飛崎と名づけられたらしい 確かに風は強く 夏なのにすがすがしい 灯台をみて、少し歩くとここ 日本唯一の階段国道 車は通れません。 もちろん歩行専用  昔は村道、そして県道となり 最終的に国道へ格上げされた歴史を持つ。 灯台とバス停を結ぶ 236段の階段 車を脇に止め見学  そして日本海を右手に南下を始める ここも国道339 龍泊ライン はじめこそ海を望めていたが だんだんと峠道に
テーマ:東北旅行 - ジャンル:旅行
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10:00 青森駅前のホテルをチェックアウト 本日の目標は 名曲、「 津軽海峡冬景色」でもでてくる場所 竜飛崎を目指します。 まず、ホテルからも見える 青森ベイブリッジを・・・・  全長約2km 夜ホテルから見たここは ライトアップもされててとてもきれい すぐ脇には歩行者専用の ラブリッジというのも デートスポットみたいです。 そして海岸の道 国道280号線を北上 11:30 道の駅 たいらだて 朝昼飯をたべる 名物イカハンバーグ ヘルシーなハンバーグです。 そしてすぐ裏にあるオートキャンプ場 平舘灯台のすぐ横 目の前は海です。 海水浴をしている子も こんな所で泳いだら気持ちいいだろうな 真っ青な海はとってもきれい  対岸には、うすーくだけど 下北半島も見えます。 昼休憩を終えて 国道280号を北上 12:00 義経寺 御朱印ゲット ここは、名前のとおり 源 義経 の伝説が残っているところ 平泉で頼朝の追っ手から落ち延びて ここまでたどり着いたという そして、荒れ狂う海を前に 義経が観音像を祈ると 3頭の龍馬が現れ、海峡を渡った・・・ たしかチンギスハーンは義経 っていう伝説もあったなぁ ここからモンゴルへ行ったのかな  私も義経が祈ったという観音像を祈る 龍馬は出てきませんでしたが 和尚さんらしき人から、お茶をいただきました
テーマ:東北旅行 - ジャンル:旅行
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記念像に向かってる途中 睡蓮沼に立ち寄る  八甲田の近く、国道沿いにある沼 天気のよい日には水面に八甲田の山並みをうつす 夏は名前の睡蓮が花を咲かせ 紅葉時には山並みが水面にうつってとても美しい場所 ぜひにも秋に来て見たいものだ さてさて、日が沈んじゃう前に移動をして 17:00ころ 雪中行軍遭難記念像 明治35年に起こった悲劇 後世に伝えるために明治37年に建立 後藤房之助の像 猛吹雪の中、立ち尽くして発見の目印になったという 壮絶な事体を思い浮かべて黙祷 そして日も沈んできたので 昨日のむことを断念した青森市街地へ 19:00前 青森駅 この写真の取れる場所のビジネスホテルに チェックインをして シャワーなど休憩 20:00ころ 夜の青森市街地へ飲みツアー  まずは飯!!! 大間で食えなかったマグロくらう  うまい。 食事を終えてあるく 駅からAUGA横を通って電飾のまちへ 飲み屋さんもまとまっていて歩きやすい が、あまりにも店が多い  結局、案内所で情報を聞いてBARへ 女性のバーテンさん テンションチョーたけー 2〜3杯飲んで 案内所からスナックへ〜〜〜 若いねぇちゃん達と飲む。 酒も進む〜〜〜^^ お値段も手ごろでとってもOK そしてセットの時間が来て 店を出る。 さてホテルに戻るのかと思いきや もう一度案内所へ はい。スナック二軒目〜〜〜〜 ここもお値段は同じで安め。。。。 とってもいい しかもこちらはおじ様たちが どんちゃんさわぎ 私も酔いが回って どんちゃんさわぎ ん?セットの時間来た?? 延長です 結局おっちゃんたちと閉店まで とってもよい気分でホテルへ とても充実した1日でした 案内所で聞いた話しだと 青森駅周辺には約1000件 飲み屋さんがあるらしいです。 初めて行ってどこはいるか迷った方は 案内所で聞くのがGOOD
テーマ:旅先の風景 - ジャンル:旅行
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 14:00ころ 阿修羅の流れをみて 奥入瀬渓流を後にする。 この次行くところは 八甲田山 あの雪中行軍のところです。 15:00 八甲田ロープウェイ 八甲田山の山頂公園駅へ 標高差650mをわずか10分でむすぶ その山頂公園駅から始まる ゴードラインを歩く  高山植物のなかを行く遊歩道 8の字に2コースあって 長いほうでも約一時間 散策にはもってこいの場所です  ここでうんちくを ここ有名な八甲田山だが 実際には八甲田山という名前の山はない 主峰の大岳に、10の山々を北八甲田 残りの6の山々で南八甲田と 称しているのだそうだ・・・・・どっかに書いてあった。 そしてここは高緯度ということがあり 通常1800mクラスの山でしか 見ることのできない高山植物にも出会える 冬場の樹氷も見ものです 約一時間のトレッキングを終えて ロープウェイでもどる。 まだ少し日が残ってるので近くの 雪中行軍遭難記念像へむかう
テーマ:旅の思い出 - ジャンル:旅行
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十和田神社参拝の後 ボートに乗り遊ぶ。 少し沖に出ちゃうと 霧に隠れちゃって自分達だけの世界 遊覧船とかもあって楽しめるよ ボートをおりて食事どころで昼食をし 伝説のスポットを探しに行く ソコは最近テレビとかでも紹介されてるところ・・・・ 12:30 キリストの墓 昭和10年に発見されたという墓 磔刑になったキリストは実は身代わりになった弟で 本人はここ日本で106歳まで生きた!!!! という伝説が村に残っている・・・・らしい 疑わしいですがテレビで見て気になっていた場所 これてよかったです。 そして来た道をもどり再び十和田湖を通り過ぎて  今度は奥入瀬を観光 13:30 銚子大滝 横幅20m、高さ7m ダイナミックな眺望 激しいみずの音も気持ちいい しかしここは奥入瀬、しかも夏休み  だんだんと混んでくる ゆっくりと車で移動しながら観光 ようやく停められるところ見つけて 阿修羅のながれ 小さな流れの合流点で 一気に水量が増すところ 奥入瀬渓流の代表的なスポットです ここ奥入瀬はとても混むので 時間があれば徒歩やレンタサイクルで 観光した方がよいかもしれないです。
テーマ:東北旅行 - ジャンル:旅行
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 花も散って寂しくなった梅の木 ここから剪定を始めます。 インターネットで調べてみたら 桜切るバカに梅切らぬバカ などという言葉が・・・・ 梅は切ったほうがよいらしい。 でも・・・・なんだか怖くって。 とりあえずいらなそうな小枝を切りました。 後は針金かけのときにでも切ります。
テーマ:樹木・花木 - ジャンル:趣味・実用
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 20:40 大間に戻ってくる。 夜中の大間崎に少し寄ってみると 結構大きい野犬みたいのでて退散 夜のうちに 青森駅方面へ向かう。 24:30 青森駅 飲みに来たつもりだったけど 時間も遅いのでさらに移動をしちゃうことに 十和田湖方面へむかい 26:00ころ 城ヶ倉大橋付近にて 車中泊 7:40 起床  橋を見物して 十和田湖へむかいます。 途中、 奥入瀬渓流で 雲井の滝を見物 ここ奥入瀬渓流はまた後で来るとして とりあえず進んじゃいます  10:00ころ 十和田湖に到着 霧もかかっていて幻想的 対岸が霧で見えないため ものすごく広く感じる まずは十和田湖きたら遊歩道を歩いて 乙女の像で記念撮影 そして 十和田神社を参拝
テーマ:東北旅行 - ジャンル:旅行
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 日に日に花が散っていきます。 なんともはかない 来年もまた咲くことを願いつつ 今年最後の花見酒  来週には剪定を始めるべきか どこきるかな〜
テーマ:樹木・花木 - ジャンル:趣味・実用
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文字色 五稜郭タワーに上って 約100mの高さからながめる。 本当にキレイな星型です。  タワー内の歳三さんと記念撮影をして 五稜郭公園を散策 お堀でボートものれます  函館戦争時につかわれた大砲も そして公園内はとても緑豊か 春は桜、ほかにもフジやツツジなど 季節で違う表情を見せてくれる名所になっている 散策を終えてここで間違いを犯す。 歩きで五稜郭駅へと歩いてしまったのだ 地図で見るとそんなに遠くじゃなかったんだけど ソコは北海道。 なめてかかると痛い目をみます 結構な時間をかけて やっとこさ 五稜郭駅えきに到着 約二時間かかりました。 ここからFTに送迎バスが出てるはず・・・・・ なんだけど情報がない 切符を買っただけで 結局タクシーを使って函館FTへ 17:30 函館フェリー埠頭 今回はこれにて北海道は終了 大間行きのフェリーは19時発 それまでの時間を休憩しながらすごす  まわりは貧乏旅行中の若者がいっぱい。 やっぱりこの航路はやすいからね。 一眠りをして出港の時間 さらば函館よ!!!!
テーマ:旅の思い出 - ジャンル:旅行
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外人墓地から戻って 八幡坂 自転車で登るにはきついです この角度ですもん。。。 頂上には函館西高校 あの北島のサブちゃんが通っていた高校ですって 近くにサブちゃん記念館も 演歌好きの私はもちろん入る。  とってもリアルなアトラクション サブちゃんが好きになりました。 サブちゃんグッツをたくさん買い込み ベイエリアでレンタサイクルを返す。 レトロ電車で函館の スターを見に向かいます。 そう!そのスタートはこれ↓ 五稜郭です。 かつて幕末の志士たちがいたところ たしか日本から独立を宣言したんだっけかな。 列強諸国の中にも、賛同した国があったとかいうから もしかしたら、日本と北海道は別の国になっちまったかも 歴史は色々と考えるとおもしろい。
テーマ:旅先での風景 - ジャンル:旅行
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10:00 函館朝市からベイエリアへ移動 赤レンガの倉庫など西洋な感じ  そしてたまたま見つけた レンタサイクルで観光開始  最初に見っけたのは第一歩の地  ちょっと冒険して近づいてみた。 廃墟みたいなところの裏に係留されてた そして足を伸ばして外人墓地へ  結構距離はあるけどチャリンコなら 天気もいいしサイクリング日和  歴史は結構古い ペリー来航のときの同行していた水平を 埋葬したのが始まりらしい そのほかにも函館最古のお寺  境内には会津藩士の供養もある 土方歳三ゆかりの地が点在
テーマ:北海道旅行 - ジャンル:旅行
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7:30 ホテルにて起床 もっとねててもいいんだけど せっかく函館なんだからあそこに行かなくちゃ 足早にチェックアウトを済まして行動開始 そしてここ・・・・・ ラッキーピエロ 最近じゃーテレビとかでも有名です ・・・・・・・・・ ここも食べたいんだけど今回はこっち 函館朝市です よく芸能人もここに来て食べてますよね。 私達も朝飯を探す  歩いて回っていると美味そうなのいっぱい しかもやっぱり安いんだろうな 500円どんぶりってのもあるし。  水族館でもこんなにはいないと思う。 そしてお相撲さんがいた食堂に入って  大盛りでたべる食べる これで2000円しない 北海道住んだら今以上に肥えてしまうぞ。 さて朝飯もすんだし今日は函館観光です。
テーマ:北海道旅行 - ジャンル:旅行
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 18:15 函館フェリー埠頭 人生二度目の北海道来ちゃいました!!! 一度目は三ヶ月前のGW 予定は何も決まってないので フェリー乗り場で情報収集 その後、駅へのバスに乗ろうとするが もう出発した後・・・・ タクシーで移動  19:30 函館駅 切符購入 函館駅に到着 本日は車がない!!車中泊はできません なので安いホテル探し。 まだ時間も早いからいつもの感じはダメ 延長料金がかかってしまう。 今回は普通のホテルを探す。 20:00ころ 函館駅近くの ビジネスホテルにチェックIN ビジネスホテルの利点は外出がOKなところ いつも泊まってる‘ラOホ‘じゃなかなかないんだよね。 それに結構郊外だったりして 飲めるところがなかったり・・・・ しかしここは函館駅近く!!! 軽くシャワーを浴びて夜の街へ繰り出す!!!  少し歩けば飲むところいっぱい〜 まず、夜飯を食べる!  北海道きたのだからやっぱり海鮮 安いし美味い!!   うににあわびにホタテ・・・
北海道にはうまいど〜
食事後BARにも寄って
いい感じでホテルに戻り就寝
テーマ:旅と美味 - ジャンル:旅行
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 人がいっぱいいる 大間崎を観光 マグロで有名ですね 海の向こうには北海道が見えている 北海道まで海峡を挟んでわずか17・5km なんだか無性に渡りたくなってきた・・・・・ よっしゃやりますか!! いつもの勢い旅!!!! 一路フェリー埠頭へ  フェリー乗り場でまた聞き込みを開始 なんと無料で車を停めて 人間だけ向こうに行くことができるじゃない。 しかも人間だけなら即乗れる 決まりだね。  手続きをすまして時間つぶし 車も運転しなくていいのでもうビール 海を眺めながらビールはうまいっす そして4時半出港です  サングラス・・・・たち悪いな俺 二度目の、ばあゆ号(フェリーの名前) 函館まで約一時間半 船のたびを楽しむ。
テーマ:旅の思い出 - ジャンル:旅行
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尻屋崎をでて北へ〜 その途中に霊場めぐりもしている私には 行かなきゃならない場所 それは・・・・・ 恐山 海岸の道をそれて山中へ  途中には 三途の川 ここを越えると霊界に入るのかな。 真っ青な湖に心奪われます。 そしてさらに奥へ行くと  10:30 霊場 恐山です 日本三大霊場の一つ 三大霊場はここで制覇!!! ここはイタコで有名ですね 敷地内にはなんと温泉も!! 知ってれば入ったろうな  そして地獄めぐり 温泉ガスと熱水が噴出す小道 ところどころ地蔵さんが見守っていてくれます 供えられた風車がきゅるきゅるとまわる。。。 さらに、奥にはまた真っ青な湖 宇曾利山湖という所 なんだか吸い込まれそうな湖面 今どこにいるか分からなくなる。 現実の世界でこんな場所は初めてです。 少し現実から離れていたら 現実へ戻る合図 腹が減りました。 ので、お食事処 蓮華庵で昼食タイム 御朱印も忘れずにもらい 霊場を後にする 12:20 恐山への道沿いで湧き水を汲む。 100名水のひとつ!?名称わすれちまったぜぃ その水を飲みながら目的地を目指し北上 14:00ころ 本州最北端 大間崎
テーマ:スピチリュアル旅行 - ジャンル:旅行
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2007年 8月12日  5:30 葦毛崎展望台にて目覚める。 前日の仕事後、夜のうちに一気に 青森県八戸市にやってきて車中泊 3時ころ八戸市内に着いたのですが 漁港の周辺はもう、人が活動していました。 漁師さんたちの朝はとても早い 私達は休憩をして  この朝日から旅を始めます。 今回の目的は 本州最北端へ そう大間へ向かいます。 一路北へ向かう 6:00 道の駅 おがわら湖 まだ早く営業してないのでスルー  9:00頃 尻矢崎灯台 ここは 本州最北東端の岬 馬の放牧もされている。 寒立馬と呼ぶらしい  牧草地がひろがるきれいな場所です 草の緑と、空と海のなんともいえない青  一つ咲くたんぽぽ のどかな景色に癒されます。
テーマ:東北旅行 - ジャンル:旅行
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 とうとう満開になりました。 春ですね〜 これが散っちゃうと剪定がまってるのかな? さてどんな形にしていこう。  この梅のき だいたい白い花なんだけど まれーにピンクの花混ざってます ピンクの花のところ残してみようかな。
テーマ:植物の写真 - ジャンル:写真
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